特許情報:その他

「2014年3月31日現在」
部署 出願日 出願番号 出願件名 登録日 登録番号 外国 管理番号 概要 共有 特許公報
2004/10/4 2004-291849 ロボットおよびロボットシステム 2010/7/30 4556024   20048011 本発明は、テーマパークなどの公共の広場において動き回り,子供たちからいつも親しまれながら,「子どもたちにゴミを拾ってもらうことを喜びとする」ようなロボットである。  JPB_0004556024.pdf
2004/5/18 2004-148239 分散処理システムおよび分散処理プログラム 2009/3/19 4279196   20048002 本発明は,ネットワークで接続された多数のコンピュータと,それぞれのコンピュータを利用するユーザーが,効率の良い分散処理やタスク共有を実現するシステムに関し、ネットワークなどで接続された多数のコンピュータが,それぞれエージェントと呼ぶ自律的に処理を実行するプログラムを多数用いて,一つのタスクを異なる多数の計算機資源を用いて効率良く分散処理するようにしたものである。  JPB_0004279196.pdf
2004/5/28 2004-160203 シミュレーションプログラム、シミュレーション方法及びシミュレーション装置 2010/1/8 4432042   20048003 科学技術およびコンピュータの高速発展に伴い,多くの機能を含む現実のシステムはもっと複雑化,大規模化になった。また,オーダーの変更や特急オーダーの到来などの予想できない問題もよく発生する。このような複雑大規模のシステムの設計および管理では,専門家の知識および自動化管理の組み合わせが不可欠である。本発明は、専門家の知識と自動化管理システムの互いのメリットを吸収して自動的に発展させ、現実の複雑大規模システムの動的な変化に柔軟に対応できるようにしたものである。  JPB_0004432042.pdf
2005/1/27 11/050816 化学的遺伝プログラミング装置および化学的遺伝プログラミング方法
Method and Apparatus for Chemical Genetic Programming
2009/10/27 7610154 20048004 Chemical genetic programming (CGP) is a new method of genetic
programming that introduced collision-based biochemical
process and realized dynamic mapping from genotypic
strings to phenotypic trees. Like conventional GP, CGP can be
applied to many real world problems, including symbolic
regression of mathematical expressions.
 
2005/10/5 2005-292905 マルチエージェント型制御装置およびマルチエージェント型制御プログラム 2012/1/20 4905637   20058011 時分割による制御システムの最適化手法として提案したsDS-GAでは,時分割された各単位時間において制御を担当するエージェントを,コロニーと呼ぶ集団に離隔する必要があった。
本発明は,エージェント間相互作用をリスト構造により制御する最適化手法であり、エージェントをコロニーに離隔する必要を無くしたものである。
 JPB_0004905637.pdf
2005/5/20 2005-148565 シミュレーションプログラム,シミュレーション方法およびシミュレーション装置 2010/10/29 4614341   20058002 本発明は、シミュレーション結果に対する熟練者の修正を受け付け、再設定された制約条件を用いて事例を再シュミレーションすることで、熟練者の知識を効率的に学習しながら、動的な環境変化に対して柔軟に対応するシミュレーション装置である。 JPB_0004614341.pdf
2005/8/1 2005-223343 センサ設計装置、センサ設計方法、センサ設計プログラム及びロボット 2011/1/28 4670007   20058003 本発明は、ロボットのセンサ形態とコントローラを共に適応的に獲得させることにより、ロボットを自動設計するシステムである。  JPB_0004670007.pdf
2005/8/25 2005-243656 行動指針決定装置及びコンピュータプログラム 2011/10/28 4849303   20048030 本発明は、周囲の状況を参照してとるべき行動に関する指針を決定する行動指針決定装置であって、例えば、周囲の画像から抽出される人間の動きに関する所定の特徴情報の時系列と、とるべき行動の指針との関係を予め学習した行動指針決定モデルを参照する事により、とるべき行動の指針を決定するものである。  JPB_0004849303.pdf
2006/1/24 2006-015357 ネットワーク構成システム、ネットワーク構成方法およびネットワーク構成プログラム 2011/5/13 4737620   20058012 本発明は、管理者や通信プロトコル,利用目的などの異なる種類の通信ネットワークが存在する環境で,多数の端末がそれら異なる種類のネットワークを用いて通信するシステムであり、端末が適切なネットワークを選択するための構成を提供するものである。  JPB_0004737620.pdf
1995/11/10 07-292685 統計的言語モデル生成装置及び音声認識装置 1999/2/12 2886121   19950611 連続音声認識において、認識率の向上、計算時間の短縮のために言語モデルが用いられるところ、N-gram 言語モデルの次単語予測精度および信頼度を高めたモデルを用いることで、音声認識の性能を向上した。  JPB_0002886121.pdf
1995/3/10 07-051045 話者適応化装置及び音声認識装置 1999/1/14 2875179   19940624 標準話者のモデル(HMMなど) を、各話者の少数の学習データを用いて、各話者に適したモデルに変換する話者適応であって、各モデルの前後のコンテキスト環境の類似性を考慮し、コンテキスト環境が類似している場合に、重みが大きくなるようなスムージングを行うものである。  JPB_0002875179.pdf
1995/9/19 07-239821 不特定話者モデル作成装置及び音声認識装置 1998/11/13 2852210   19950609 本発明は、特定話者HMMの出力分布の状態別クラスタリングとその結果を用いた出力分布の合成により連続混合分布型不特定話者モデルを少ない計算量で作成する方法であって、HMMの状態ごとに特定話者モデルの学習された出力分布のみを用いてクラスタリング及び、合成をするため、各特定話者モデルは必ずしも全てのパラメータが学習されている必要はないので、発話数が少ない話者のデータも有効に利用することができるものである。また、各状態ごとの特徴量のバラツキの大きさを考慮して最適な混合分布の数を決定することが可能となる。  JPB_0002852210.pdf
1996/11/6 08-293713 電子万華鏡装置 1999/12/17 3014647   19960510 ビデオ信号を入力として、テクスチャマッピングの技術により鏡の相互反射の効果を高速に実現したものである。  JPB_0003014647.pdf
1996/12/24 08-344247 周期信号変換方法、音変換方法および信号分析方法 2002/1/11 3266819   19960714 音声信号の同期性を発声システムも時間周波数特性であるととらえることにより、システムの特性を表す曲面が属する信号空間を仮定した時の最適な近似方法である。  JPB_0003266819.pdf
1996/8/23 08-222581 信号分離装置 2003/9/12 3472046   19960704 抽出しやすいドミナント信号の基本周波数を用いることにより、アンチドミナント信号を抽出できる信号分離装置である。  JPB_0003472046.pdf
1997/1/14 09-017505 信号分析方法 2000/9/22 3112654   19960713 信号の基本波成分の基本波らしさを表す数学的指標を発見し、それを用いて周波数分解能を時間分析能がバランスする最小の時間-周波数の不確定性を有する信号を用いて瞬時種は数として基本周波数を抽出する方法  JPB_0003112654.pdf
1997/11/6 08/965243 観察者自身のin situな画像を取り込んだ万華鏡像を生成できる電子万華鏡装置 2001/10/9 6300983 19970510 ビデオ信号を入力として、テクスチャマッピングの技術により鏡の相互反射の効果を高速に実現したものである。   
1997/2/3 09-020555 筋電信号生成装置 2001/5/25 3193656   19960702 人の腕の関節トルクを計算するために、筋電信号に適当な信号処理を加えたものを運動指令とする筋肉骨格系のモデルを作成し、粘性および弾性項を、運動指令に関して1次までの線形関数で表したものである。  JPB_0003193656.pdf
1997/3/4 09-048769 自然発話音声波形信号接続型音声合成装置 2000/7/21 3091426   19960629 規則による音声合成システムに関する発明であり、自然なイントネーションで音声合成するものである。  JPB_0003091426.pdf
1997/5/13 9709696.0 自然発話音声波形接続型音声合成装置 1998/3/25 2313530 19960603 This approach differs from conventional speech synthesis in the source unit database is independent of the synthesiser. The technique is different from previous forms of concatenative speech synthesis in that by using re-sequencing of waveform segments it eliminates speech coding,signal processing,and the need for intermediate prosodic manipukation that can degrade the voice quality of the original recording.   
1997/5/14 09-123822 自然発話音声波形信号接続型音声合成装置 2000/3/31 3050832   19970601 This approach differs from conventional speech synthesis in the source unit database is independent of the synthesiser. The technique is different from previous forms of concatenative speech synthesis in that by using re-sequencing of waveform segments it eliminates speech coding,signal processing,and the need for intermediate prosodic manipukation that can degrade the voice quality of the original recording.  JPB_0003050832.pdf
1997/6/30 2209417 信号分析方法および信号分析装置 2000/11/7 2209417 19960720 信号の基本波成分の基本波らしさを表す数学的指標を発見し、それを用いて周波数分解能を時間分析能がバランスする最小の時間-周波数の不確定性を有する信号を用いて瞬時種は数として基本周波数を抽出する方法   
1997/7/15 97112087.8 平滑化スペクトログラムを用いる周期信号変換方法、位相調整成分を用いる音変換方法及び最適な補間関数を用いる信号分析方法 1998/12/30 0822538 英独仏 19960717 音声信号の同期性を発声システムも時間周波数特性であるととらえることにより、システムの特性を表す曲面が属する信号空間を仮定した時の最適な近似方法である。   
1997/7/17 2210826 平滑化スペクトログラムを用いる周期信号変換方法、位相調整成分を用いる音変換方法及び最適な補間関数を用いる信号分析方法 2001/11/6 2210826 19960716 音声信号の同期性を発声システムも時間周波数特性であるととらえることにより、システムの特性を表す曲面が属する信号空間を仮定した時の最適な近似方法である。   
1997/7/2 97111036.6 信号分析方法および信号分析装置 1998/12/30 0853309 英独仏丁抹和蘭 19960721 信号の基本波成分の基本波らしさを表す数学的指標を発見し、それを用いて周波数分解能を時間分析能がバランスする最小の時間-周波数の不確定性を有する信号を用いて瞬時種は数として基本周波数を抽出する方法   
1997/7/29 08/902546 平滑化スペクトログラムを用いる周期信号変換方法、位相調整成分を用いる音変換方法及び最適な補間関数を用いる信号分析方法 2000/9/5 6115684 19960715 音声信号の同期性を発声システムも時間周波数特性であるととらえることにより、システムの特性を表す曲面が属する信号空間を仮定した時の最適な近似方法である。   
1997/8/4 08/905545 信号分析方法および信号分析装置 2000/1/11 6014617 19960719 信号の基本波成分の基本波らしさを表す数学的指標を発見し、それを用いて周波数分解能を時間分析能がバランスする最小の時間-周波数の不確定性を有する信号を用いて瞬時種は数として基本周波数を抽出する方法   
1998/1/27 10-014270 任意表情を持つ3次元顔モデルの生成方法 1999/10/1 2986441   19970711 同一人物、同一表情で、顔の向きの異なる2枚の入力画像と、表情のデータとから任意表情を持つ顔の3次元構造を生成する方法において、表情データは顔サンプル画像と3次元顔サンプルデータから統計分析により得、得られた表情データから疑似表情画像、3次元表情構造を生成し、画像と3次元構造の幾何学的関係から得られる拘束条件をマハラノビス距離最小で与え、非線形最小自乗法により表情3次元構造を生成するものである。  JPB_0002986441.pdf
1998/3/4 10-051925 音声合成システム 1999/9/3 2975586   19970624 本発明は、規則による音声合成システムに関するものであり、多言語音声合成のために、ある話者の音声データベースから別の言語の音声を合成するものである。  JPB_0002975586.pdf
1998/7/17 10-203891 学習制御方式および学習制御装置 1999/10/29 2996952   19980701 学習制御方式に関し、例えばロボットが把持している物体の種類や力制御を行っている環境の違いによることなく、常に所望の軌道追従性能を発揮するための制御装置である。  JPB_0002996952.pdf
1998/8/28 10-243024 統計的言語モデル生成装置及び音声認識装置 1999/6/11 2938866   19970627 統計的言語モデルの精度向上のため、文書データを自動分類し、分類毎に統計的言語モデルを作成するが、分類毎の言語モデルを作成するため、MAP推定を用いて少量データから精度こ高いモデルを作成するものである。また、音声認識としては、文書データ全体で作成した言語モデルを用いて認識を行い、その認識結果からその文の属する分類を推定し、その分類のデータで作成した言語モデルを用いて再度認識を行うものである。  JPB_0002938866.pdf
1999/10/7 11-287100 電子万華鏡(分割) 2003/3/28 3413376   19990525 インタラクティブ万華鏡のパターン発生に合わせて画像処理をすることにより、音楽を発生させる処理を付加したものである。
 JPB_0003413376.pdf
1999/11/2 11-311762 自律移動ロボット 2001/7/13 3210649   19990543 本発明は、自律型ロボットと人間とのコミュニケーション時におけるロボットによる空間的状況認識処理に関するものであり、予め装着されている位置センサーによってロボットと見学者の大局的な位置関係を検出し、見学者とロボットとの向きに関する情報を画像処理で検出し、このように、階層的な状況認識を行うものである。  JPB_0003210649.pdf
1999/11/2 11-311763 自律移動ロボット 2003/3/20 3411529   19990544 自律型ロボットと人間との共存状況における、人間からの支援を考慮したロボットの行動制御に関するものであり、予め規定されている行動命令で対処できないと、ロボットが判断したら、人間に支援を求めるというものである。  JPB_0003411529.pdf
1999/2/16 09/250405 自然発話音声波形接続型音声合成装置(CIP出願) 2002/4/2 6366883 19960602 This approach differs from conventional speech synthesis in the source unit database is independent of the synthesiser. The technique is different from previous forms of concatenative speech synthesis in that by using re-sequencing of waveform segments it eliminates speech coding,signal processing,and the need for intermediate prosodic manipukation that can degrade the voice quality of the original recording.   
1999/6/10 11-163207 対話システムを有する自立移動ロボット 2002/6/14 3318539   19990507 本発明は、ユーザの位置や行動を監視するユーザモニタとロボット自体の行動を監視するロポツトモニタを用いて、指示代名詞の処理をする装置であり、ユーザの位置や行動及びロボットの位置や行動をモニタすることによって、指示代名詞を発した際のユーザの視点を推定することができる。そして、視点推定の結果、ユーザからの指示代名詞の指示対象を決定する確率を上げることができ、また、それぞれの行動のモニタの結果得られるユーザの視点を元に、ユーザが理解しやすい指示代名詞をロボットに選択させることができる。  JPB_0003318539.pdf
1999/7/7 11-192437 音源情報の抽出方法 2003/4/11 3417880   19990706 音声等、周期性を有する信号の和として表現できる信号の成分の信号対雑音比を、信号の測定値から瞬時値として求めるものである。
JPB_0003417880.pdf
1999/9/28 11-274233 音声合成装置のための音声データ量削減装置及び音声合成装置 2003/8/8 3459600   19990604 本発明は、波形接続型音声合成システムのための音声データベースに関し、そのデータベース中の音韻や韻律が似ている部分を削除することにより、データベースの音韻バランスや韻律バランスを保ったままその量を少なくすることができるものである。  JPB_0003459600.pdf
2000/10/27 2000-328762 アレーアンテナ装置 2004/8/20 3588445   20000820 The invention is related to the area of small antenna for mobile communications and wireless computing systems. The antenna is named as "dielectric embedded ESPAR antenna array". Using dielectric constant at 4.5, the antenna array can achieve over 50% size reduction and over 80% volume reduction at 2.4 GHz compared with free space ESPAR antenna array. Based on the size reduction theory, the reduction factor and equations will be used for antenna geometry design. The antenna array optimal deign can be carried out by using FD-TD and FEM numerical computation techniques. Two major applications have been considered: (1) terminal antenna for mobile Ad-Hoc computing system, (2) handset mobile phone antenna in both external and internal cases.  JPB_0003588445.pdf
2000/11/15 09/712250 メッシュモデルを用いた多重解像度解析により対象の表面の動きを測定する方法および装置 2005/8/16 6931145 19990717 The proposed method measures face motion from standard video recordings by deforming the surface of an ellipsoidal mesh fit to the face. Location changes (between successive frames) for each mesh node are determined adaptively within a well-defined area around each mesh node, using a two-dimensional cross-correlation analysis for a two-dimensional wavelet transform of the frames. The resulting location changes of the mesh nodes represent the facial motion.   
2000/3/20 09/531425 顔の動画像を高能率で符号化する方式およびシステム 2004/1/6 6675145 19990710 The audiovisual speech coding system uses the redundancy present in audiovisual speech signals to encode high quality visual information while maintaining almost the same low bit rates of audio only encoding. The system consists of an estimator which predicts facial shape based on information extracted from the acoustic signal. The encoding/decoding process is divided into training and operation parts. In the training part, small sets of fixed parameters for facial deformation and time-varying parameters for facial motion are determined. Then, the time-varying parameters are related to LSP (line spectrum pair) parameters extracted from the speech audio signal. Finally, the two sets of parameters are sent to the decoder for synthesis of time-varying facial shapes from the speech audio signal. In operation, two signals are sent to the decoder: the continuous audio signal and, optionally depending on system load and threshold settings, an error between measured and estimated facial shapes. The decoder reconstructs the facial motion from the fixed parameters, continuous analysis of the audio spectrum, and the error signal (if present).   
2000/7/5 00944252.6 音源情報の抽出方法
(Method of Extracting Sound-Source Information)
2005/11/30 1113415 20000705 音声等、周期性を有する信号の和として表現できる信号の成分の信号対雑音比を信号の測定値から瞬時値として求めるものである。  
2000/7/5 09/786642 音源情報の抽出方法 2006/8/1 7085721 20000705 音声等、周期性を有する信号の輪として表現できる信号における成分の信号対雑音比を、信号の測定値から瞬時値として求めるものである.  
2000/9/5 2000-268616 アレーアンテナの制御装置及び制御方式 2005/4/15 3668420   20000811 アダプティブアレーアンテナの小型化.低消費電力化・低コスト化を狙って、マイクロ波ステージで信号処理を施す方式が提案されているが、適応アルゴリズムLMSでは、この方式に対応できない。本発明は、マイクロ波信号処理に適用可能な新しい適応アルゴリズム「摂動式LMS」に関するものである。 JPB_0003668420.pdf
2001/6/1 2001-166018 コミュニケーションロボット 2007/7/27 3989698   20000546 従来の触覚を持つロボットは、触覚センサに何かが触れた場合、触れられたかどうかを知覚できたかどうか、人に知らせる手段を持っていなかったが、本発明では、ロボットが触れられた部分に、ロボットが首を向け、触られた個所を見る動作により、ロボットが触られたことが分かったことを、人に知らせるものである。  JPB_0003989698.pdf
2001/6/21 09/886668 コミュニケーションロボット
(COMMUNICATION ROBOT)
2003/8/5 6604021 20000537 本発明は、人とロボットがコミュニケーションするためのロボットの機構に関するものであり、通常のロボットの動きは作業するために設計されているところ、人に積極的に働きかける動き、例えば、抱きつくといった新密度を増す動きによって、人とロボットがコミュニケーションしやすくするための動きを作り出すものである。   
2001/6/7 2001-171942 コミュニケーションロボット 2005/12/2 3745649   20000545 ロボットの回りにいる人をカメラで発見することは、様々な服の色や、肌色も白い壁の色と区別が難しく、非常に困難であるところ、本発明では、ロボットが抱きついた(抱きつくのは、人しかあり得ないようになっている)時に、人の服の色を覚え、後で、その色をカメラで見つけることにより人のいる場所を発見するようにしたものである。  JPB_0003745649.pdf
2001/9/7 09/947389 半導体装置およびその製造方法 2003/3/18 6534838 20010803 A fabrication procedure that consists of the growth of epitaxial layers (release layer, strain layer, components layer) on a semiconductor substrate, patterning and etching of the components' shape, and release of the components by using a selective etching. Components move by themselves to the desired positions powered by the strain relaxation of the above written strain layer. This procedure allows the fabrication of multiple mirrors, half-mirrors or gratings with sizes in the 10-5 m range, placed at arbitrary positions and angles on the substrate, and the fabrication of optical cavities . Complex shapes connected to or free from the substrate can also be made.    
2004/3/16 2004-073724 素片接続型音声合成装置 2009/12/18 4424023   20039102 多量な音声ファイルを用いた、コーパスベース音声合成において、素片選択処理を高速かつ一定した速度で処理を行う為の素片候補削減方法及びそのパラメータの求め方である。
 JPB_0004424023.pdf
2004/3/17 2004-076303 音声合成装置及び文字割当装置並びにコンピュータプログラム 2010/11/5 4617494   20039103 入力されたテキスト(漢字かなまじり文)の合成音を作成し再生する際、再生している箇所をハイライトさせるためには、入力テキスト(表記)と読み(カタカナ)を対応づける必要があるが、本発明は、その表記一文字ずつの対応方法である。
 JPB_0004617494.pdf
2006/8/4 2006-212704 発音評定装置、およびプログラム 2011/4/8 4716125   20069301 本発明は、ユーザの発音をコンピュータなどにより自動評定するシステムであって、すべての母語音素HMMに対する(順序を考えない)最適状態系列と正解transcriotionに従って連結した連結HMM上の最適状態系列の2つの状態系列に基づいて,最適パススコアを定義し,高速にかつ高い精度で発音を評定するものである。  JPB_0004716125.pdf
2006/12/1 2006-325342 演算処理装置、音声処理装置、およびプログラム 2011/7/15 4780779   20069303 音声処理システムにおいて,特に音声特徴抽出処理では,実数の逆数演算が頻繁に行なわれるが、マルチメディア多機能小型チップなどにおいては,実数の逆数演算の計算負荷が大きく,実用に耐えない。
本発明は、実数の逆数を,計算負荷が小さい自然数の逆数演算に基づいて,近似的ではあるが高精度にかつ高速に行なうものである。
 JPB_0004780779.pdf
2006/12/19 2006-340991 演算処理装置、およびプログラム 2011/9/2 4812022   20069304 発音評定,特に音声特徴抽出処理において,多くの対数演算が必要となるが,通常のライブラリ関数は,マルチメディア多機能小型チップなどにおいては計算負荷が大きく,実用に耐えない。
本発明は、対数のTaylor展開を利用することで、対数値を近似的ではあるが高精度にかつ高速に計算するものである。
 JPB_0004812022.pdf
2007/2/7 2007-027903 発音評定装置、およびプログラム 2011/11/11 4859125   20069306 本発明は、入力の音声データと評定対象音素系列に沿った音素HMMとの比較により最適状態系列を得ることと、最適状態系列から音素区間音声データを得ることと、音素区間音声データの評定対象音素に対して音素HMMから音韻の事後確率を求めることで発音の評定値を算出するものである。
 JPB_0004859125.pdf
2009/10/1 2009-229831 通信システム 2013/11/08 5401651   20099303 無線通信によって得られる電波強度から統計的手段によって無線機の所在する部屋、および、部屋内での場所を推定する。  JPB_0005401651.pdf
2009/10/1 12/571888 化学的遺伝プログラミング方法
Method for Chemical Genetic Programming
2012/01/31 8108151 20099302 Chemical genetic programming (CGP) is a new method of genetic programming that introduced collision-based biochemical process and realized dynamic mapping from genotypic strings to phenotypic trees. Like conventional GP, CGP can be applied to many real world problems, including symbolic regression of mathematical expressions.
 
2013/03/22 2013-059990 脳活動測定装置および脳活動測定方法
2013/11/29 5418952   20129302 本件は、DecNef( decoded fMRI neurofeedback )法に関して、(株)ATR-PromotionsのBAIC ( Brain Activity Imaging Center )で開発した技術であり、リアルタイム計測技術と位置合わせ技術の2つから成る。位置合わせ技術は、例えば複数日に撮影された同一被験者の MRI 映像のスライス位置を合わせるためのもの。
【発明者3の氏名「廣」は戸籍上の文字と異なる。実際はまだれの中が「黄」。】
JPB_0005418952.pdf
2013/9/30 2013-202993 脳活動測定装置および脳活動測定方法 2014/03/14 5493091   20139301 DecNef法の測定手法に関わるもの。
本件は、DecNef( decoded fMRI neurofeedback )法に関して、(株)ATR-PromotionsのBAIC ( Brain Activity Imaging Center )で開発した技術であり、リアルタイム計測技術と位置合わせ技術の2つから成る。位置合わせ技術は、例えば複数日に撮影された同一被験者の MRI 映像のスライス位置を合わせるためのもの。
【発明者3の氏名「廣」は戸籍上の文字と異なる。実際はまだれの中が「黄」。】
JPB_0005493091.pdf
2001/7/27 2001-228614 画像処理装置、画像処理方法および画像処理プログラム 2007/3/30 3936156   20019103 モーフィングは2枚の画像を線形補間することにより新たな画像を生成する技術だが、例えば、特定人物の将来の顔等の合成は単なるモーフィング処理では生成不可能である。本発明は、複数回のモーフィング処理の組み合わせにより、これを可能にした。具体的には特定人物の現在の顔画像と、その年代・性別の平均顔画像とを用いたカリカチュア処理(モーフィングの拡張)より得られた画像と、さらに別の特定年代の平均画像との間でモーフィングを行うことにより同一人物の加齢(特定年代)顔画像を生成することを可能にした。  JPB_0003936156.pdf